6月17日(水)不審者から身を守る訓練
置賜教育事務所青少年指導担当の山口先生、少年サポートセンター置賜少年補導専門官の渡部先生をお迎えして、訓練を行いました。
講話の中で、不審者が嫌いなことは、「元気なあいさつ」であると教えていただきました。元気なあいさつが飛び交う地域には、不審者は近づきたがらないのだそうです。心をつなぐものとしてのあいさつにプラスして、身を守るためのあいさつという新たな意義についても学びました。
また、いざというときのために、防犯ベルの電池を確認することも大切であると教えていただきました。各ご家庭での確認をお願いします。